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立地&商圏調査おまかせ分析サービス

これから出店を考えているあなた
こんな不安ありませんか

  • 最初に出すお店だから、出店で失敗できない
  • どこにお店を出せば儲かるのか知りたい
  • 出店を検討している物件がその場所でいいのか知りたい
  • 業者から良い物件だからと紹介されているが、本当に良い物件なのか知りたい

あなたはお店の出店判断で、こんな間違いをしていませんか?

  • 駅前だから人が集まるはずだと出店したのに、お店にはお客様がいっこうに集まらない。
  • 大通りに出店したのに、お店の駐車場がお客様で埋まったことがない。
  • 家賃の安さにつられ出店したが、売上が取れずに困っている。
  • 競合店が少ないから繁盛すると思ったのに、現実は赤字が続いている。
  • 隠れ家的な飲食店を出店したが、お客様に気付かれることもなく、閑古鳥が鳴いている。
  • 物件を紹介してくれた業者は、良い物件だと薦めてくれたのに、出店してからは後悔している。

驚くべき閉店のデータがあります・・・

知っていましたか?飲食店は出店してたった 2年の内に、49.7%ものお店が閉店してしまうことを。しかも、10 年生き残れるお店は、わずか 12.2%しかないことを。早期に閉店するお店のほとんどが、立地の重要性を知らないまま出店した個人経営店です。飲食店賃貸物件の出店と閉店の数値から算出されたデータからは、非常に厳しい現実が伝わってきます。

お店をオープンする時には、大きな希望を抱いていたはずなのに、ふたを開けるとお客様が集まらない。『こんなはずではなかった・・・』売上不振で赤字が続き、ついに耐え切れず、借金を残して閉店するケースがこんなにも多いことに驚かされます。どんなに良い商品をつくっても、どんなに良いサービスを用意しても、立地が悪ければ苦労することになります。逆にいえば、そこそこの商品やサービスでも、立地さえ良ければお客様が集まってくれる、ということです。良い立地で出店することは、売上に困らないお店にする一番簡単な方法なのです。

立地の影響を受けない店舗の商売は世の中にはない

立地の重要性を表す考え方として、『立地で売上の7割が決まる』というものがあります。 それだけ、お店にとってこの『立地』は最も重要な要素であり、その判断を間違えることは大きなリスクとなります。繁盛店を出店させるために、立地を戦略的に分析し、出店の判断をしている方にとっては、当たり前の考え方です。

しかし、新規で出店する際には、数百万〜数千万円の多額の投資が発生するにもかかわらず、立地判断には必要な投資をせずに、物件の見た目や勘、少ない経験で行ってしまうケースをあまりにも多く目にします。この出店の考え方は『ギャンブル』といえます。1号店目が成功していたとしても、ギャンブル的な立地の考え方で、本当に2号店目は成功するといえるのでしょうか。その新規出店は、しっかりと立地の分析を行い、判断できているのでしょうか。

どうやって、誤った立地判断による出店リスクを軽減するのか?それが、『立地&商圏調査おまかせ分析サービス』のメインのテーマとなります。

正直に言います。私の失敗談・・・

私はレンタルビデオのTSUTAYAの本部で10年間、物件開発担当として5,000以上の立地判断と100店舗以上の出店に携わってきました。しかし、入社当初から出店判断を間違えることなく、出店を重ねてきたわけではありません。入社当初は立地の理論も曖昧な理解のまま、物件を見つけては、調査し、売上予測を立て、出店をしてしまっていました。私も多くの店舗オーナーと同じように、物件を見て、『もっとお客が集まるはず』とポジティブな思考で立地の判断を行っていたのです。結果はどうなったのか。売上は予想より20%も低く、集客力のない店舗となってしまったのです。幸いにも、賃料も低い条件で出店できたため、赤字にはなりませんでしたが、大きな失敗です。会社からも大目玉をくらい、『しょせん、新入社員だから』と取引先の信頼も失ってしまいました。

この反省から、立地理論を徹底的に学びなおすことにしたのです。その効果はすぐに表れました。当時のTSUTAYAは、アメリカのチェーンストア理論を日本に持ち込み、日本式の立地分析や戦略を体系化した『渥美俊一』氏の立地理論を多少アレンジしながら採り入れていました。イトーヨーカ堂やジャスコ(イオン)、外食ではすかいらーく、吉野家等、名だたる大企業も取り入れていた理論です。当初、物件を『出店すればウマくいくはず』とポジティブに捉えて立地判断をしていた姿勢は、これを機に大きくかわりました。『この立地では、これしか商圏を確保できない』など、成功するメリットよりも、理論に基づき失敗するリスクをまずは捉え、ネガティブな視点で判断するようになったのです。その後はどうなったのか。TSUTAYAでは当時累計100名以上の開発担当者がおりましたが、10年のキャリアのほとんどで最多出店の実績を残すこととなりました。未だに私の出店数の記録は破られておりませんし、今後も破られることはないでしょう。しかも、TSUTAYA全体では当時出店と閉店が同じくらいだったにも関わらず、私が携わった店舗で売上不振で閉店したのはその10年間で実に『ゼロ』件です。この経験から、立地をシビアに判断することは、商売を繁盛させる確率を飛躍的に上げることになる、ということを確信したのです。

しかし、世の中をみると、極めて基本的なレベルから立地判断を過り、すぐに閉店してしまう店舗があまりにも多いことに気付きました。繁盛店になるために、まずは立地で間違わない出店をしてもらいたい。私の失敗と成功の経験を多くの店舗に還元したい。これが私の想いです。

紹介させて下さい・・・
『立地&商圏調査おまかせ分析サービス』
であなたが得られる6つのメリット

これらのメリットが、カンタンに誰でも手に入れられます。
あなたに難しい知識や設定は必要ありません。

また、立地の評価や出店後にどうするべきか、立地の視点だけでなく、
マーケティングの視点からも、直接ご説明のアドバイスがさらについてくるのです。

では、具体的に
『立地&商圏調査おまかせ分析サービス』の内容を紹介します。
調査、分析、そして報告までの流れです。
STEP 1
物件情報収集
お申込みの際に、調査対象の物件情報を確認します。
STEP 2
現地調査
現地で直接物件環境、立地、商圏を調査します
STEP 3
データ分析
データによる分析から、課題を整理します。
STEP 4
立地評価レポート作成
立地評価レポートを作成し、郵送します。
つまり、
あなたは依頼をかけて調査内容を確認するだけで、
何の手間もかけることなく、
本格的な立地と商圏の調査分析ができてしまうのです。

では実際にどんなレポートがもらえるのか?
立地評価レポートの内容をご紹介します

立地評価レポートは、立地の診断を各項目から行うもので、『必ず貰えるレポート』『自由に選択できるレポート』に分かれます。

レポートの詳細を知りたい方は、一番下にある『立地評価レポート』の無料サンプルをダウンロードして下さい

『必ず貰えるレポート』は以下となります

1

立地診断結果


儲かるのか、リスクがある出店なのか判断に必要な情報を揃えました

物件の各分析ごとの評価を要約しています。出店を成功させる上で、繁盛できる強みがなにか、逆に何が弱いのかを複数の分析結果を比較し、把握できます。出店をするべきか、判断する上でご活用頂けます。

2

立地チェックシート


儲かる物件なのか、点数で診断します

物件をアクセス環境、市場性、建物の形状、賃貸条件の4つの視点でそれぞれ点数評価。客観的に点数で評価されることで、儲かる物件なのか、出店に適した物件なのかをわかりやすく診断します。

3

商圏(住民力)評価


この場所は儲かるのか、一目でわかる

10分商圏(住民力)評価

徒歩、自転車等の各種交通手段で10分間で物件に来れる範囲を各種分断要素や人の行動心理を考慮し、商圏を設定。
その商圏内の住民がどれだけいるのかを色分け表示した地図とあわせて分析します。
住民が多いことは、潜在的な見込み客が多いといえるため、お店を繁盛させる重要な指数となります。
商圏内の住民は年代別、性別で人口数を表記、さらに世帯数を報告します。

円商圏(住民力)評価

半径での距離別(500m、1㎞、2㎞)の範囲に住民がどれだけいるのかを色分け表示した地図とあわせて分析します。

4

昼間人口(オフィス)評価


オフィスのビジネスマンや学生を対象とする店舗では、繁盛できるか決め手となる資料です

半径500m、1km,、2km内の昼間人口がわかります。
昼間人口とは、オフィス就業者や学生が通勤通学している人口のことです。
飲食業など、オフィス就業者や学生を対象とした店舗にとっては、繁盛できる市場がそこにあるのかを判断するために、最も重要な要素となります。
昼間人口評価が高いエリアは、平日の集客力が継続的に期待できます。

5

視認性評価


効果的な看板の設置場所がわかります

物件の視認性を多方面から確認し、分析します。 通行者から視認性があるのか、視認性を高めるための看板はどこに出すべきなのか、判断する上でご活用頂けます。


『自由に選択できるレポート』は以下となります。

対象物件の立地環境や業態によって、本来必要となってくる分析は変わってきます。

例えば、駅からの集客が見込めないロードサイドの店舗では、数km離れた駅の乗降約数より、
物件前の道路の交通量が、集客に直結する必要な情報となります。

以下の6から32のレポートから、最大で5つのレポートを自由に選択できます。

6

駅乗降客数 評価(駅から500m以内の物件のみ)


この駅前は儲かる?儲からない?

物件周辺の駅の乗降客数を分析します。駅乗降客数が多い駅は、集客力が高いことを示します。見込み客が集まる駅なのか、他の駅に見込み客が流れてしまう駅のか、さらに日常的に利用されている駅なのか、ファッション等の趣味嗜好品で利用されるような駅なのか、近隣の駅のデータと比較できます。昼間人口評価と商業力評価とセットで分析することで、より明確に儲かる駅なのかが評価できます。

7

類似市場の駅分析(駅から500m以内の物件のみ)


今成功している店舗と同じような場所がどこかわかれば、こんな楽なことはない

指定した駅と似たような駅を探すことができます。
つまり既に繁盛している駅前店舗と同じような繁盛店を出店するためには、どこの駅がよいのか、分析できるのです。

いくつかの指数から2つ選択し、類似性の高い駅を抽出します。
【指定できる指数は、乗降客数、人口数、昼間人口(オフィス就業者や学生が~人口)、就業者数、学生数~価格となります】

8

交通量評価(ロードサイド物件のみ)


この道路はお客を呼べる道路なのか、それとも・・・

国土交通省が調査した交通量データをもとに、物件周辺の交通量を分析します。歩行者、自転車、バイク、自動車、トラック等の交通量、自動車の平均車速、平日と休日の交通状況の違いを数字で把握することができます。また近隣に高速道路がある場合は、インターチェンジの交通量もわかります。郊外の車利用者がメインとなるロードサイドタイプの店舗では、集客力を知る上で非常に重要な要素です。このデータを参考に、繁盛させるために必要な間口、駐車場の出入りのしやすさ、駐車場台数等を評価します。

9

オフィス集客レベル評価


オフィスの就業者を対象に商売するなら…

全産業における事業所数が、半径500m、1km、2km内の商圏内にどれだけあるのかがわかります。 事業所(オフィス等)が多ければ多いほど、オフィス就業者を対象とした商売をするうえで適しているエリアといえます。例えば飲食店でいえば、ランチ需要や弁当販売の需要、飲み会の需要等を知る上で、参考となる資料です。(総務省統計局による調査データから算出)

10

小売業事業所数評価


どれだけ物が売りやすい場所なのか、知りたいなら

小売店舗が、商圏内(半径500m、1km、2km)にどれだけあるのか、がわかります。
物販販売を行う場合、小売店舗が多いエリアは物を売りやすいと言えます。
また、地域住民の人数との比率からも算出しますので、日用品販売がしやすいエリアなのか、参考となるでしょう。(総務省統計局による調査データから算出)

自由に選択できるレポートをもっと見る

11

飲食業事業所数 評価


飲食店にとって、競合がないほうが繁盛しやすいのは当たり前

飲食店舗が、商圏内(半径500m、1km、2km)にどれだけあるのか、がわかります。人は胃袋がひとつしかありませんので、ランチを2回利用する人もいません。つまり、ラーメン屋にとっての競合はラーメン屋だけでなく、イタリアンやすし等、すべての飲食店が競合となります。昼間人口(オフィス人口)が多いのに、飲食店舗が少ないことは、飲食店にとっては繁盛しやすい環境といえます。飲食店舗1店舗あたりの昼間人口も算出し、飲食店が繁盛しやすいのか、評価します。(総務省統計局による調査データから算出)

12

歯科診療所数 評価


廃業したくない歯医者さんは必見です

歯科診療所はコンビニより多いのは有名な話。競合も多く、年間1600件もの廃業が相次ぐ厳しい業界です。それだけに、競合となる歯科診療所が少なく、しかも患者となる住民、昼間人口(オフィス人口)が多いエリアで開業することは、成功する上で重要な要素となります。商圏内(半径500m、1km、2km)にどれだけの歯科診療所があるのか、歯科診療所1カ所あたりの住民数、昼間人口も算出し、成功しやすいエリアなのか、評価します。(総務省統計局による調査データから算出)

13

学生指数評価(学生数、在学数)


学生がいなければ、学習塾は成り立ちません

商圏内(半径500m、1km、2km)にどれだけ学生がいるのかがわかります。商圏内に住んでいる学生と、商圏内の学校に外から通学している学生を別々に資料化。マップでも表示されるので、どこに学生が集中しているのかも一目瞭然です。学習塾が成功しやすい環境なのか、参考となるでしょう。

14

帰宅動線分析(地域住民)(就業者)


人が集まる場所で商売をしたい方へ

夕方18時以降に帰宅する人の流れを調査します。地域住民が帰宅する流れとオフィス就業者が帰宅する流れは、基本的に真逆です。平日の飲み会需要を取り込みたい飲食店は、オフィス就業者が帰宅する途中にあるお店が繁盛しやすいと言えます。ちょい呑み店やラーメン屋、そば屋などは、地域住民が帰宅する途中に寄りやすい店舗になります。人の流れを『動線』といいますが、その動線をマップで表現しています。動線が弱い店舗は集客に非常に苦しむことになりますので、成功する上で重要な要素となります。

15

飲食店(全般)へ


外食費 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら外食をされたのか)

16

ラーメン屋へ


ラーメン支出代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくらラーメン外食をされたのか)

17

お寿司屋へ


お寿司支出代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくらお寿司外食をされたのか)

18

居酒屋へ


飲酒代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくらお酒等をお店で飲まれたのか)

19

マッサージ、整体業へ


マッサージ支出代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくらマッサージや整体、リラクゼ ーション店を利用されたのか)

20

洋服や靴を販売している方へ


婦人用洋服 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら女性用の洋服を購入されたのか)

21

洋服や靴を販売している方へ


男子用洋服 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら男性用の洋服を購入されたのか)

22

洋服や靴を販売している方へ


子供用洋服 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら子供用の洋服を購入されたのか)

23

洋服や靴を販売している方へ


履物類 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら靴、スニーカー等が購入されたのか)

24

クリーニング、コインランドリー店へ


洗濯代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくらクリーニング等を利用されたのか)

25

学習塾へ


教育費 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら教育にお金を使われているのか)

26

学習塾へ


補修教育支出代:年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら学習塾や予備校、そろばん等に お金を使われているのか)

27

不動産へ


家賃支出代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら家賃を支払われているのか、借家が多いのか)

28

自動車ディーラー、中古車販売店へ


自動車購入の支出代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら自動車の購入をされたのか)

29

自動車整備業へ


自動車整備の支出代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら自動車の整備を利用されたのか)

30

自動車教習所へ


自動車教習料の支出代 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくら自動車教習所を利用されたのか)

31

ケーブルテレビ業へ


ケーブルテレビ受信料 (年間に商圏内の住民がそのエリアでいくらケーブルテレビを利用されたのか)

32

こづかい(すべての商売で重要な要素)


こづかい (ほとんどの商売で影響を受けます。こづかいが多いエリアは、商売がしやすい傾向にあります)

立地コーチングでは、立地評価レポートの説明だけではなく、実際に現地で立地調査をした『生の声』として、アドバイスもします。 立地評価レポートだけでは伝えきれない、知っておくべき情報も知ることができるでしょう。例えば、今までに以下のようなこともアドバイスしてきました。

  • 店前の信号や踏切りは、お店にとってチャンスなのか、デメリットなのか?
  • 河川や線路、幹線道路が商圏分断の要素になるケース、ならないケースとは?
  • お店の商圏を知ることで、売上を劇的にアップさせられる理由は?店舗物件は賃貸条件で決めてはいけない!
  • まず最初に見るべきものとは?
  • お客さん視点(近隣住民、就業者、学生)の立地と店舗視点の立地で生まれる、悲劇的な違いとは?
  • 物件の視認性と物件前を通過する人々のスピードの重要な関係性とは?

これらはほんの一部です。対象となる物件ごとに必要となるアドバイスをします。この立地コーチングのアドバイスも1時間無料で付いてくるのです。

通常では、1時間10000円のコンサルティングフィーを頂いていますが、ご希望の方には無料でプレゼントします。

売上が良くても、賃料や仕入れ、人件費等がそれ以上に高ければ、採算は合いません。 大事なのは、売上が見込める物件ではなく、『利益が見込める』物件であること。
最低でも赤字にならないために必要な売上がいくらで、その物件でその売上が見込める のか、という判断基準をもつことです。

私たちは、その物件で最低必要となる売上がいくらになるのか、見込んでいる売上でいく らの利益が出るのか、何年で投資が回収できるのか、金融機関への融資の際に利用した実績のある、出店事業採算シミュレーションも無料でプレゼントすることにしました。

なぜ、そこまでするのか。
それは、出店の検討段階での甘い見積もりによる失敗を未然に防ぐことで、赤字リスクを軽減し、場合によっては出店を見直す判断をしてもらいたいからです。
出店には多額の投資が必要となります。

あなたが用意するせっかくの投資を無駄にしてもらいたくないから、本来は9,800円で販売している出店事業採算シミュレーションを無料でプレゼントすることにしました。

立地&商圏調査おまかせ分析サービスを
ご利用頂いた店舗の皆様から
うれしい報告が届いています

京の茶漬け 魚とく 様

和風居酒屋
住所:東京都目黒区青葉台1-30-12
電話番号:03-5708-5251
東急東横線/日比谷線中目黒駅より徒歩5分

■力を入れるべきエリアや看板の設置位置、看板の内容まで具体的に教えて頂けました。

商圏のなかで、どのエリアに一番力を入れるべきなのか、どのような場所に看板を設置しないといけないのか、など具体的に教えて頂けたのが、すごく良かったです。ただ看板をどのように設置するべきだ、と言うことだけではなくて、マーケティングのことも一緒にアドバイスしてくれました。看板の向きであったり、字の大きさであったりとか。こういうヒントを参考にして、どのような看板であれば訴求しやすいのか、教えて頂けたと思います。
早速、参考にして、とりかかりたいところですね。

■今の立地ならどのような施策を打つべきなのか的確なアドバイスをもらえました。

このお店が立地的に何が良くて、逆に何が悪いのか、はっきりとわかりました。だから次に何をしないといけないのか、というのもすぐにイメージできました。指摘された悪い部分も、どうすれば改善できるのか、アドバイスしてもらえましたので、すごく助かりました。

■立地評価レポートの内容もわかりやすく、次に何をすればいいのかよくわかりました。

立地評価レポートは視覚的にわかりやすい内容だったので、まったく難しくはなかったです。 全体的な流れもよくわかる内容になっていました。すごく腹に落ちましたし、お店で次に何をしないといけないのか、すぐに行動に移せるという感じを受けました。あとはコメントも多くてわかりやすかったので、後ですぐに読み返せるような内容でした。

■必要な調査はすべてお任せでやって頂きましたので、面倒もなく依頼ができました。

そもそも、どんな調査が必要なのかもわからないなか、相談したのですが、一度お話ししただけで、あとは必要な調査はすべておまかせでやってもらいました。あとは、追加のオプションで、これも必要かなと思った調査もあり相談したのですが、お金がかかることだからと、効果の低い調査は止めた方が良い、という的確なアドバイスもして頂けたので、逆にとても信頼ができると思いました。

気になる価格は?

この1時間の無料立地コーチング付き、出店事業採算シミュレーション付きの『立地&商圏調査おまかせ分析サービス』による、立地調査代行サービスの費用はいくらになるのでしょうか?

その前に、考えてほしいことがあります。お店を出店するにあたり、たった20坪の飲食店でも2500万円の投資が必要と言われています。物件の保証金、前家賃の支払い、仲介手数料、店舗の内外装工事、サイン設置、家具、厨房機器、メニュー表制作費、運転資金等・・・・これだけの投資をするのに、今まで長い時間をかけて少しづつ貯めてきた預金だけでは足りずに、金融機関から融資を受けて、借金をしなければオープンできないことも多いでしょう。それだけ大変な投資と時間をかけた出店でも、2年後には49.7%のお店が閉店してしまうというリスクがあるわけです。閉店をする時は、毎月赤字続きとなり、運転資金も尽きて、初期投資の2500万円とは別に、さらに深刻的な借金を残すことになるでしょう。

一方、売上の7割が決まる『立地』で間違えることがなければ、集客に困ることが無くなり、閉店のリスクは大幅に軽減できるのです。この立地で間違わないためにも、立地の分析や調査を行い、出店リスクを回避する必要があるのです。そして、この『立地&商圏調査おまかせ分析サービス』の費用は、138,000円(税別)です。わずか138,000円で、立地判断に必要な分析や調査をおまかせで代行してもらえるだけでなく、コーチング、さらには事業採算シミュレーションまで付いてくるのです。数千万円もの多額の投資を無駄にしないためにも、きっと『安い投資だった』と思っていただけるでしょう。

まとめますと、このようになります。
立地&商圏調査おまかせ分析サービス 138,000円(税別)
1時間の無料立地コーチング 10,000円(税別)  → 無料!
出店事業採算シミュレーション 9,800円(税別)  → 無料!

※単位はすべて円、税抜き表示となります

お申込みは簡単です

1時間の無料立地コーチング付き、簡易基本計画書付き『立地&商圏調査おまかせ分析サービス』のお申込みは簡単です。

下の【無料コーチング・出店事業採算シミュレーション付き立地&商圏調査おまかせ分析サービスを利用する】ボタンをクリックして連絡先を入力するだけです。

お申込み後、担当者からご連絡させて頂きます。

あなたは大事な出店で失敗できません

あなたのお店は、あなたがすべての成功と失敗のカギを握っています。
出店を具体的に検討する段階では、いろいろな方があなたに近づいてくるでしょう。そこではいくら『その物件は成功する、オススメだ』と言われたりしても、それを信じ込むことは避けるべきです。なぜなら、不動産屋や仲介業者は、物件が成約した際の仲介手数料や紹介料で儲けが得られるため、わざわざネガティブなことを言うことはないですし、工事業者や各種設備販売業者もしかりです。

出店を見極める責任はすべてあなたにあります。『立地で売上の7割が決まる』と言われる立地の重要性を理解頂き、せっかくの多額の投資を失敗により無駄にしないためにも、出店の成功確率を上げるためにも、この1時間の立地コーチング付き、簡易基本計画書シミュレーション付き『立地&商圏調査おまかせ分析サービス』を試されることをおすすめします。

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