キャッシュレス決済をはじめましょう
近年、消費者は現金をもたず
クレジットカードやQRで決済をする「キャッシュレス化」が増加しています。
韓国ではすでに90%以上の消費者が、キャッシュレス決済を行っており、
現金で会計を行う機会は少なくなってきました。
日本でも増加傾向にありますが、更にその勢いを加速されるために
「キャッシュレス・消費者還元事業」が2019年10月から開始されました。

そのため、お店側が「キャッシュレス・消費者還元事業」に対応をせずに
現金会計のみの場合、来客数が減少する可能性があります。

補助の対象は、原則として中小企業基本法上の中小企業等とされています。
一例として、表の通りとなります。
更に細かく業種別にすると
以下のようになります
上記以外の対象業種や、対象外になる業種は
下記のボタンからご確認ください。
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申請に必要な追加情報を確認
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必要事項を記入して提出で完了できます。
補助金対象のキャッシュレス決済とは、なんですか?
対象となるキャッシュレス決済は、クレジットカード・電子マネー・QRコード決済など「電子的に繰り返し利用できる決済手段」となります。
すでに端末を導入している場合は補助金対象になりますか?
決済事業者によって異なります。詳しくはお問い合わせください
申請店が補助対象外だった場合、補助は受けられませんか?
はい。受けることができません。
すでに決済手数料が安い場合は変わりはないのでしょうか?
決済端末設置店舗によっては現在の手数料より安くご案内することも可能です。詳しくはお問い合わせください
端末は期間が終了したら買取になりますか?
補助期間終了後も含め、リース代名目で請求されることはありません。
※故障による修理などは別途費用が発生します
端末だけでキャッシュレス決済は完結できるのでしょうか?
可能です。PAYGATEは液晶パネルがあり、その画面からほぼ全ての操作が可能となります。
どんな種類のクレジットカードが使えますか?
PAYGATESTATIONではVISA、MASTER、JCB、アメックス、ダイナーズクラブの主要5社のカードに対応しております。
どんな種類のQRコード決済サービスが使えますか?
PayPay、LINE Pay、d払いの国内ブランドに加え、中国人インバウンド向け決済のAlipay、WechatPayなど、5種類の決済に対応しております。
今後、au PAY、メルペイ(メルカリペイ)、Origami Payの決済にも対応予定です。
レシートは発行できますか?
はい、端末から発行が可能です。

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